【MBTI】Hypothesis of New model of MBTI by Japanese

Hello.
My handle name is tath.
I am Japanese MBTI fan.
I can’t write English, Because my English Skill is low.
Please point incorrect English expression out.

By the way, my MBTI type is INTP or INTJ.(Maybe main type is INTP)

Immediately, I thought MBTI dynamics again.
Commonly dynamics is [Ti Ne Si Fe] if INTP is picked up.
I can’t understand why auxiliary function is extroverted though INTP is Introverted type.

I thought this probrem.
My hypothesis is follwing.
I add new Extraversion/Introversion expression.
For example

ETe ITe
ETi ITi
EFe IFe
EFi IFi
ESe ISe
ESi ISi
ENe INe
ENi INi

E and I of New expression is direction of attention.
For example, ISe means Se of attention of introverted direction.
ESe means Se of attention of extroverted direction.
This is corresponding with standard MBTI type.
ETe=Te
EFe=Fe
ESe=Se
ENe=Ne
ITi=Ti
IFi=Fi
ISi=Si
INi=Ni
New dynamics expression is here if INTP is picked up.

[type name:(dominant function, 2nd dominant function|Auxiliary function|Tertiary function, Inferior function) → reference type of 2nd dominant function/reference type of Auxiliary function]
[INTP:(ITi INe|ENe|ESi EFe) → INTJ/ENTP]

Main function is ITi of dominant function and INe of 2nd dominant function.
On this Hypothesis, We must change the concept Judge and Perception.
Judge is Quantification of filter of Perception.
Introverted type is given perception of self memory.
and filter of judge is deciding what I should percept.
If amount of perception is more than amount of filter of judge, dominant function is Perception type and 2nd dominant function is Judge type.
If the opposite, dominant function is Judge type and 2nd dominant function is Perception type.

INTP’s dominant function is ITi, and 2nd dominant function is INe.
If INTP try to change the attention for INe, INTP dynamics will change to INTJ dynamics.
[INTJ:(INi ITe|ETe|EFi ESe)]
At this time, INi is equals to INe physically, because they are from self mind memory.
This diffrence is only direction of attention.
Similarly ITi=ITe, ETi=ETe, IFi=IFe, EFi=EFe, ISi=ISe, ESi=ESe, INi=INe, ENi=ENe.
This is essential about difference between Judge and Perception type.
Conversely you can change the MBTI type.
If you are Perception type in dominant function, you would try to be filter of perception be emotional or logical.
So, you might change the Judge type while you are successful changing of attention.
If you are Judge type in dominant function, you would try to perceive all of perception.
So, you might change the Perception type while you are successful changing of attention.
I think this is implying INTP type is not only using INTP dynamics.
If your P/J score is 60%/40% on INTP, you might become INTJ with a 40% chance.
And If your E/I score is 30%/70% on INTP, you might become ENTP with a 30% chance.
This is argument that I wrote reference type of 2nd dominant function/reference type of Auxiliary function.

If you are interesting on this hypothesis, I will write more article about this hypothesis.

Please contact me with feeling free.

【MBTI】知覚と判断をフィルターという視点から再整理する

「PJ軸のフィルター機能仮説」を用いて
もう一度、各機能の意味合いを考察してみようと思う。

INiとINe ISiとISe
元々、内界に注意を向ければ誰でも、自分の記憶から出力される様々な情報を知覚せざるえない。
その知覚した情報を判断機能のフィルターをかけずにダイレクトに知覚をしているのがINiとISiだ。
知覚内容を抽象化して捉えていなければISiになる。
対してINeとISeは判断機能によって知覚対象に強いフィルターがかかっているものである。
フィルターをかける方に意識が向いているのでこの二つは必ず主補助機能(人間は内界の判断と知覚のどちらかに注意の分配が偏っているので、判断に偏れば知覚への注意が小さくなる)になる。
内界の記憶から出力される様々な知覚は「自分が持っている記憶の範囲でしか知覚はできない」という絶対的な特徴がある。
だからINiは抽象的なパターン認知による精度の向上、ISiは具体的な過去の記憶の構造が判断機能のフィルタリングという余計な偏見を介さずに認識される為に、生の記憶から直接的な自分の学びへと変えていく事ができる。
自分が持っている記憶を偏見無く知っている人たちだ。
対してINeやISeは知覚はされているものの、「ITiの思考を補助する内容以外は全て知覚の拒絶/IFiの価値観を補強する内容以外は全ては知覚の拒絶」をしてしまうので、本来自分の記憶を偏見無く覗けば見えてくるものが見えなくなってしまう。
結果として自分が本来持っている情報量に対して断片的な知覚しかせざるえなくなる。
INeやISeはフィルターをかけているが故に有限で整理可能なハズの内界の記憶をより複雑な物にしてしまう。
無整理状態の有限の記憶の箱に対してひたすら、役に立つ知覚が上がってくるのを待っているのに等しい。
整理がついていないのにそこだけからデータを引っ張ってきても、役に立つ情報が出る確率は指数関数的に下がっていく。

本質的な物理的な実態としてはINe=INi=ISe=ISiである。
内界の記憶をどのように知覚しているかの違いにすぎない。

ENiとENe ESiとESe
元々、外界に注意を向ければ誰でも、外界から入力される様々な情報を知覚せざるえない。
その知覚した情報を判断機能のフィルターをかけずにダイレクトに知覚をしているのがENeとESeだ。
対してENiとESiは判断機能によって知覚対象に強いフィルターがかかっているものである。
フィルターをかける方に意識が向いているのでこの二つは必ず主補助機能(人間は内界の判断と知覚のどちらかに注意の分配が偏っているので、判断に偏れば知覚への注意が小さくなる)になる。
外界から入力される様々な知覚は内界の記憶の知覚とは違い「無限」という絶対的な特徴がある。
だからENeとESeは知覚対象に対して判断機能のフィルタリングという余計な偏見を介さずに認識される為に、大量の外界の情報を取り込む事が可能になる。
様々な知識や経験をたくさん持っている人たちだ。
対してENiやESiは知覚はされているものの、「ETeの思考を補助する内容以外は全て知覚の拒絶/EFeの価値観を補強する内容以外は全ては知覚の拒絶」をしてしまうので、無限にアクセスできるはずの外界の情報に対して判断機能の目的に沿った断片的な知覚しかできなくなる。
結果として外界をよく観察できておらず、自分の判断に知覚的根拠の浅い拘りを持ってしまう。
情報不足を認識せずに判断をしてしまうので、判断の外にある要因を犠牲にしてしまいやすい。

本質的な物理的な実態としてはENe=ENi=ESe=ESiである。
外界の物理的実態に対してどのように知覚しているかの違いにすぎない。

【MBTI】知覚判断PJ軸の本質

PJ軸は知覚対象に対する「フィルターの強度」を担っていると仮説を立てる。
フィルターの強度が強いという事は本来知覚できる情報の一部しか知覚出来ないという事。
(もしもこの仮説が成立していた場合、以前考えたPJ軸の確率論的な切り替え仮説が覆る事になる。フィルターの強度というのは明らかにスペクトラムだからだ)

ITi INe

と表現したINTPの場合、自分の内界に注意を向けている時、ITiのフィルターが強すぎてINeの情報のうち部分的にしか知覚ができなくなってしまっているという事。
そこのフィルターを外しているのがINi ITeのINTJ。

フィルターの強度が本質ならば、補助機能モデルの表現も少し変えないといけない。

INi:内界の抽象化された自動思考をフィルターをかけずに見ている
INe:内界の抽象化された自動思考に目的に沿った強烈なフィルターをかけているので、必要な情報は取り出せているが、それ以外の情報が削られてしまっている。
ISi:内界の事実記憶に対する自動思考をフィルターをかけずに見ている
ISe:内界の事実記憶に対する自動思考に目的に沿った強烈なフィルターをかけているので、必要な情報は取り出せているが、それ以外の情報が削られてしまっている。

ITi:内界の知覚に対して合理性の認識の為に強いフィルタリングをかけている。
ITe:内界の知覚に対して合理性の認識の為のフィルタリングをあまりかけていない。
IFi:内界の知覚に対して感情的調和の為に強いフィルタリングをかけている。
IFe:内界の知覚に対して感情的調和の為のフィルタリングをあまりかけていない。

ENe:外界の抽象化された知覚をフィルターをかけずに見ている
ENi:外界の抽象化された知覚に目的に沿った強烈なフィルターをかけているので、必要な情報は取り出せているが、それ以外の情報が削られてしまっている。
ESe:外界の具体的な知覚をフィルターをかけずに見ている
ESi:外界の具体的な知覚をフィルターをかけているので、必要な情報は取り出せているが、それ以外の情報が削られてしまっている。

ETe:外界の知覚に対して合理性の認識の為に強いフィルタリングをかけている。
ETi:外界の知覚に対して合理性の認識の為のフィルタリングをあまりかけていない。
EFe:外界の知覚に対して感情的調和の為に強いフィルタリングをかけている。
EFi:外界の知覚に対して感情的調和の為のフィルタリングをあまりかけていない。

この見方をすればPJ軸やEI軸の交換の際に何故、説明のしがたいダイナミクスの変化の法則が成り立っていたのかの有力な論拠になるように見える。
上記から特定の主機能に注意が行くときに補助機能にどのような影響を及ぼしあっているのかが明瞭化されているように見える。

MBTIダイナミクスが定性的に成立しているのは事実で、その背後のメカニズムの説明としては有力なのではないだろうか?

【MBTI】拡張した補助機能概念を用いたENFJの説明を試みる

まだまだ仮説段階なので説明が下手でごめんなさい。
このタイプも自分の本来のタイプとは遠すぎるので、説明が上手くできないかもしれないけどとりあえず、暫定で書きます。

[タイプ名:(主機能 主補助機能|補助機能|第三機能 劣等機能) → 主補助機能参照タイプ/補助機能参照タイプ]
[ENFJ:(EFe ENi|IFe|ISe ITi) → ENFP/INFJ]

原理の仮説
・各心理機能の最初に新しくついたEとIは意識の方向(主補助機能は注意を向けているわけではなく、知覚はできているがそこに注意が向かっていない状態とする)
・注意と知覚の両方が集中している心理機能を主機能とする(注意の対象を変えた瞬間にタイプとダイナミクスが変化するものとする)
・主補助機能に注意を向けた瞬間にP⇔Jの交換が起こりダイナミクスの主補助機能参照タイプとの交換が起こる
・デフォルト状態では主機能に注意が向いていて、そのバックグラウンドで知覚している主補助機能が主機能を補助をしている
・補助機能に注意を向けた瞬間にE⇔Iの交換が起こりダイナミクスの補助機能参照タイプとの交換が起こる
・インザグリップの実態は主機能と主補助機能に対する過剰依存で第三機能と劣等機能が不健全な形で表出する事
・補助機能参照タイプと参照元のタイプはお互いに能力依存的な関係である

注意の方向をEFe(外界の中から感情的調和をもたらす知覚)に向けている。
注意の方向を外界に向けながら、EFeで外界を抽象化して(ENi)の知覚の取捨選択をしている。(あくまでもEFeに注意が向いていてENiは知覚しているが注意が向いていない)
その時に意識の方向は内界には向いていない。

この状態が固定化されて過剰な状態になると、ひたすら外界の中から都合の良い事実の抽出だけに注意が向き続けて固執している状態になる。
ENiの知覚がほとんどできていない状況下にも拘わらず、事実を無視したひたすら自分にとって都合の良い解釈だけを主張する。
「みんなの為」といいながら本当に相手の為になっているか確認もしないで図々しくいなおり押し付けているメサイアコンプレックス的な状態になりやすいか。

外界との接点もなくなりISe ITiの悪い部分が出現する。
論理破綻した屁理屈や過剰批判。
過去の記憶に対する過敏性
衝動性。

その状態の制御をつけるためにENi→INiの注意移動を試みる。
その瞬間INFJのダイナミクスとなりENFJダイナミクスのバランスを取る作用を果たす。
INiに注意を向ける事に成功すれば、ENiで取り込まれてた情報を振り返り自分の独善的な主張に対する精査ができるようになり、本当の意味でみんなの為になる行動がとれるように自己修正をしていく事が可能になる。

主補助機能に関してはENiに注意を向けた瞬間に主機能ENeのENFPとなり、雑然としか知覚できなかった外部の抽象概念体系の知覚が明確にできるようになり、広く浅く発散させる方向に知覚機能が性質を変える。
(情報の精査の為の判断機能の強さを弱めて外部の抽象概念体系の知覚だけに意識が向けば、外部の情報の無限性から新しい情報を取得する方に発散する)
もはやそれはENFPでしかないよねっていう事だね。